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| カーボン・炭素入り水晶 |
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| 内部のオイルが焼けてカーボンになった水晶 |
| 産地:マダガスカル |
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| 38.7o×18.8o×14.2o 14.6g |
50.6o×24.5o×18.2o 31.7g |
41.7o×25.3o×19o 23g |
| カーボン・炭素入り水晶 01 SOLD OUT |
カーボン・炭素入り水晶 02 \2,620 |
カーボン・炭素入り水晶 03 \2,100 |
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| 39.5o×25.8o×21o 23.7g |
37o×27.2o×14.2o 20.5g |
41.7o×16.5o×12.6o 12.8g |
| カーボン・炭素入り水晶 04 \2,100 |
カーボン・炭素入り水晶 05 \2,100 |
カーボン・炭素入り水晶 06 SOLD OUT |
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| ファントムタイプ |
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| 39.5o×13.1o×11.8o 8.8g |
37.8o×16.9o×11.8o 10.9g |
31.8o×19.5o×13.8o 10.5g |
| カーボン・炭素入り水晶 07 SOLD OUT |
カーボン・炭素入り水晶 08 SOLD OUT |
カーボン・炭素入り水晶 09 \1,570 |
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| 34.7o×18.5o×13.1o 11.7g |
33.6o×21.1o×16.4o 14g |
31.7o×22.1o×17.3o 12.8g |
| カーボン・炭素入り水晶 10 SOLD OUT |
カーボン・炭素入り水晶 11 \1,570 |
カーボン・炭素入り水晶 12 \1,570 |
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| 水入り |
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| 38.2o×21.6o×18.5o 18.6g |
37.3o×22o×17.6o 17.1g |
46.6o×22.8o×16.6o 22.9g |
| カーボン・炭素入り水晶 13 \3,910 |
カーボン・炭素入り水晶 14 \3,600 |
カーボン・炭素入り水晶 15 \4,800 |
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| 38.1o×18o×17.3o 12.3g |
44.3o×18.5o×16o 16.4g |
52.1o×20.4o×16.9o 26.1g |
| カーボン・炭素入り水晶 16 \2,600 |
カーボン・炭素入り水晶 17 SOLD OUT |
カーボン・炭素入り水晶 18 \4,800 |
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| 37.5o×19.4o×13.5o 13.3g |
63o×28.8o×20.2o 52g |
62.2o×27o×21.5o 47.3g |
| カーボン・炭素入り水晶 19 \2,800 |
カーボン・炭素入り水晶 20 \6,300 |
カーボン・炭素入り水晶 21 \6,300 |
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カーボン・炭素入り水晶
オイルを含む泥地層の中で成長を続けるクォーツは内部にそのオイルを取り込む場合があります
DTになるのは柔らかい地層で成長を続けてきたからでしょう
そしてある時期にマグマの影響でその地層が高温になり内部のオイルが熱せられ炭素化します
その炭素化した内包物をインクルージョンしているのがこのカーボン・炭素入り水晶です
中には内部の空洞に水を含むものや水の中でカーボンが浮遊するものなどそれぞれに個性的な表情を持っています
内部の空洞に存在する水は何故残ったのか?
水は高温で熱せられても密封された場所では蒸発することなく留まりますから温度が下がればその姿を現します。
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