ラピスラズリ&パイライト丸玉
産出国=アフガニスタン
通常のラピスラズリよりも多くのパイライトを含んでいるラピスラズリです

ジプトのツタンカーメンの目の周りに使用されたり源氏物語にも出てくる由緒有る石。
        聖母マリア様の絵画でマリア様の衣服を彩る「マドンナ・ブルー」の顔料はこのラピス・ラズリから採取しています
普遍的な心真理を象徴する最高の護符・お守りとして愛用されています
名称は、ペルシャ語で青色の意味のLAZWARDと、石の意味のLAPISに由来しています

<約4センチの丸玉です>


完売いたしました

03 SOLD OUT 04 SOLD OUT




撮影条件により実物と写真では印象に若干の相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。
また、お客様のモニターの特性により、画像の色が実際のものと多少異なって見える場合がございます事をご承知おき下さい。

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