ラピスラズリ&パイライト丸玉
産出国=アフガニスタン
通常のラピスラズリよりも多くのパイライトを含んでいるラピスラズリです
ジプトのツタンカーメンの目の周りに使用されたり源氏物語にも出てくる由緒有る石。
聖母マリア様の絵画でマリア様の衣服を彩る「マドンナ・ブルー」の顔料はこのラピス・ラズリから採取しています
普遍的な心真理を象徴する最高の護符・お守りとして愛用されています
名称は、ペルシャ語で青色の意味のLAZWARDと、石の意味のLAPISに由来しています
<約4センチの丸玉です>
完売いたしました
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