ラピス・ラズリ丸玉
Lapis lazuli 「瑠璃」
産地:アフガニスタン
| ラピス・ラズリ 宝石言葉「聖業」 エジプトのツタンカーメンの目の周りに使用されたり源氏物語にも出てくる由緒有る石。 聖母マリア様の絵画でマリア様の衣服を彩る「マドンナ・ブルー」の顔料はこのラピス・ラズリから採取しています 普遍的な心真理を象徴する最高の護符・お守りとして愛用されています 名称は、ペルシャ語で青色の意味のLAZWARDと、石の意味のLAPISに由来しています。 ラピス・ラズリ「Lapis lazuli」 12月の誕生石 硬度:5〜5.5 比重:2.38〜2.45 屈折率:1.50 青金石を主な成分とし、ソーダライト、パイライト、カルサイト、藍方石、黝方石などの 鉱物が集合してラピスラズリを形成しています 瑠璃色〜青色の中にパイライトが星のような輝きを放ちます。 主要産地:アフガニスタン、アメリカ、カナダなど |
| 明るいブルーの中に金色のパイライトが煌く上質のラピスラズリ 直径が6.5センチもある大きな丸玉ですから迫力充分です。 |
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| 直径65.3o 417g |
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