ラピスラズリ 丸玉
原産国:アフガニスタン
ジプトのツタンカーメンの目の周りに使用されたり源氏物語にも出てくる由緒有る石。
聖母マリア様の絵画でマリア様の衣服を彩る「マドンナ・ブルー」の顔料はこのラピス・ラズリから採取しています
普遍的な心真理を象徴する最高の護符・お守りとして愛用されています
名称は、ペルシャ語で青色の意味のLAZWARDと、石の意味のLAPISに由来しています
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| 深みの瑠璃色の球の中央をパイライトのゴールドが円周上に輝きます 一部白っぽい部分もありますが様々な表情を見せるラピスラズリです |
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| 直径17.5o 7.9g 天然石ですので凹みなどが存在している場合もあります |
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