ラピスラズリ 丸玉
原産国:アフガニスタン

ジプトのツタンカーメンの目の周りに使用されたり源氏物語にも出てくる由緒有る石。
        聖母マリア様の絵画でマリア様の衣服を彩る「マドンナ・ブルー」の顔料はこのラピス・ラズリから採取しています
普遍的な心真理を象徴する最高の護符・お守りとして愛用されています
名称は、ペルシャ語で青色の意味のLAZWARDと、石の意味のLAPISに由来しています

艶やかな瑠璃色の中にパイライトが煌くラピスラズリです
一部に、母岩部のやや白っぽい色合いも混ざります
直径18o 8.8g
天然石ですので凹みなどが存在している場合もあります
アフガニスタン産 ラピスラズリ 丸玉 【LAPIS-R20】
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