アンナプルナ産ヒマラヤ水晶

アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です
山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち
インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します

ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため
流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶と言えます

アンナプルナ産ヒマラヤ水晶の特徴は
ガネッシュのようにクローライトがインクルージョンされる事は少なく
全体的に薄く白濁している結晶でも先端は透明になっています
柔らかなエネルギーを持つヒマラヤ水晶と言えるでしょう

アンナプルナ産ヒマラヤカテドラル水晶
¥23,800
アンナプルナ産ヒマラヤ水晶 NO.2
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