アンナプルナ産ヒマラヤ水晶

アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です
山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち
インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します

ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため
流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶と言えます

「豊饒の女神」

透明度の高い美しいアンナプルナ産のヒマラヤ水晶です
結晶面にはクッキリと刻まれたバーコードが存在します
首にかけたときに長さの調整が出来る結び目の約1メートルの紐付き
SIZE:37.1o×12.4×11.5o
アンナプルナ産ヒマラヤ水晶 ハンドメイドペンダント 紐付き 【ANNAPURNA-P04】
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