アンナプルナ産ヒマラヤ水晶

アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です
山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち
インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します

ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため
流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶と言えます

「豊饒の女神」

透明度の高い美しいアンナプルナ産のヒマラヤ水晶です
ポイントの先端部にほんの少しクローライトがテクスチャーされています、小さな虹が入ります。
マスタークリスタル イシス
独特の形状の5角形が特徴のファセット「イシス」にレコードキーパーが刻まれています
イシスはエジプト神話の主神の一人「オシリス」の妻であり、ホルスの母親です
マスタークリスタルである「イシスクリスタル」は5角形のファセットを持つ水晶を言います.
女神イシスが体験した深い苦しみとそれを乗り越えて表現し続けた愛のように限りない癒しへ続くクリスタルとされています
首にかけたときに長さの調整が出来る結び目の約1メートルの紐付き
SIZE:42.1o×18.7×16.2o
アンナプルナ産ヒマラヤ水晶 ハンドメイドペンダント 紐付き 【ANNAPURNA-P03】
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