アンナプルナ産ヒマラヤ水晶
アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です
山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち
インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します
ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため
流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶と言えます
「豊饒の女神」
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| 透明度の高いアンナプルナ産のエレスチャル水晶 | |
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| 結晶表面にはレムリアンリッジ(バーコード)が形成されています |
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| エレスチャルならではの独特の表情を持つナチュラルポイントです | |
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| SIZE:56o×25.5o×19.3o 32.6g |
撮影条件により実物と写真では印象に若干の相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。
また、お客様のモニターの特性により、画像の色が実際のものと多少異なって見える場合がございます事をご承知おき下さい。
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