アンナプルナ産ヒマラヤ水晶

アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です
山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち
インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します

ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため
流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶と言えます

「豊饒の女神」

宇宙に一番近い山で採掘されるヒマラヤ水晶は
強い浄化力を持ち、心を洗い、邪悪なものを祓いさると信じられてきました
潜在能力を拓き、集中力を高め、幸運を呼び込む強いパワーを持っていると言われています
ヒマラヤ水晶はヒーリング効果の高い石として大切にされています

透明度の高いアンナプルナ産のヒマラヤ水晶ナチュラルポイント
二つのポイントが寄り添うように融合しています
結晶表面にはレムリアンリッジ(バーコード)が形成されています
龍の鱗のような模様がビッシリと刻まれたファセットをもちます、小さな虹入り。
SIZE:68.2o×27.2o×27o 42.9g

アンナプルナ産ヒマラヤ水晶 【ANNAPURNA-03】
SOLD OUT
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