アンナプルナ産ヒマラヤ水晶
【Annapurna 8,091M】
| アンナプルナはネパールの中央部にそびえる高さ8091m世界第10位のヒマラヤ山脈に属する山です 山名のアンナプルナはサンスクリット語で「豊饒の女神」の意味を持ち インドの神話に出てくる食糧の女神ガイアと同じで、地球あるいは、大地を意味します ガネッシュ産の水晶と同じように手掘りで採掘されているため流通量が少なく入手が難しいヒマラヤ水晶です |
宇宙に一番近い山で採掘されるヒマラヤ水晶は
強い浄化力を持ち、心を洗い、邪悪なものを祓いさると信じられてきました
潜在能力を拓き、集中力を高め、幸運を呼び込む強いパワーを持っていると言われています
ヒマラヤ水晶はヒーリング効果の高い石として大切にされています。
撮影条件により実物と写真では印象に若干の相違いが出て参りますのであらかじめご了承ください。
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